特別養護老人ホーム旭寿園で、旭川保護観察所と就業支援センター、深川地区保護司会の11名が社会貢献活動を行いました。
これは、保護観察対象者が善良な社会一員としての意識や、規範意識の向上を図るために行われています。
あいにくの天候で寒い中での作業となりましたが、寮生や保護司の方々には旭寿園周辺の大量の落ち葉を集めていただき、ありがとうございました。
特別養護老人ホーム旭寿園で、旭川保護観察所と就業支援センター、深川地区保護司会の11名が社会貢献活動を行いました。
これは、保護観察対象者が善良な社会一員としての意識や、規範意識の向上を図るために行われています。
あいにくの天候で寒い中での作業となりましたが、寮生や保護司の方々には旭寿園周辺の大量の落ち葉を集めていただき、ありがとうございました。
この給水タンクは組立式で、約1トンの水をためることができ2つの蛇口から水を出すことができます。
有事の際には、避難所などにこの給水タンクを設置し、避難者の飲み水の確保に備えます。
出演者は、緊張する中、日頃の練習の成果を発揮し、発表が終わると会場からは大きな拍手が起こりました。
また、「ゆめっくる」会場では、書道や写真など町民皆さんの作品が展示されました。
大会では、こども園や小学生を対象にした交通安全標語・ポスターの表彰が行われ、入賞者には町交通安全協会長の坂本久和氏より賞状が手渡されました。
表彰式終了後、深川警察署の上村大地交通課長から交通事故の危険性などの講演があり、その後、小泉英之商工会青年部長による交通安全宣言が行われ、交通事故のない町を目指して、交通安全に対する意識を参加者で再確認しました。
中学3年生は、実際の町議会のように調べてきた資料を町長に提示し、町長は丁寧に回答していました。
※質問及び回答は、広報ぬまた665号をご覧ください。
この実演は、8月25日に行われたロボットトラクター実証試験に続き行われ、今回も桝田浩孝氏(北竜2)の圃場で、最大時速100kmで事前に決められたルートを自動飛行するドローンを飛ばし、農作物の生育状況調査を行いました。
強風の中で行われた実証試験でしたが、安定した飛行で約7haを周回しました。