この実演は、8月25日に行われたロボットトラクター実証試験に続き行われ、今回も桝田浩孝氏(北竜2)の圃場で、最大時速100kmで事前に決められたルートを自動飛行するドローンを飛ばし、農作物の生育状況調査を行いました。
強風の中で行われた実証試験でしたが、安定した飛行で約7haを周回しました。