雪中ブランド酒「雪室熟成純米酒 雪なごり~瑞華~」の熟成が12月20日(火)から始まりました。
今年は4,000リットルが貯蔵され、約90日の間、雪の科学館で熟成させる予定です。今年から酒米を生産している有限会社HJYさくらの山岡禎弘社長は「昨年まで生産していた中田一之さんに相談しながら、試行錯誤して作った甲斐もありとても良い出来になった。お酒の出来上がりが楽しみです」と期待を膨らませていました。
今年は4,000リットルが貯蔵され、約90日の間、雪の科学館で熟成させる予定です。今年から酒米を生産している有限会社HJYさくらの山岡禎弘社長は「昨年まで生産していた中田一之さんに相談しながら、試行錯誤して作った甲斐もありとても良い出来になった。お酒の出来上がりが楽しみです」と期待を膨らませていました。
54枚ものタオルを寄贈いただき、受け取った横山町長は「介護施設ではタオルを使うことが多いのでとても助かります。大切に使わせていただきます。」と感謝を述べました。
これは、地元の子ども達に沼田町産の野菜をたくさん食べて元気になってもらい、地元野菜をもっと知ってもらおうと、協議会が企画したものです。
広田会長は「一生懸命作った野菜をみんなで美味しく食べてください」と野菜をプレゼントすると、子ども達は大喜びで「美味しくいただきます!」と元気に挨拶をしました。