沼田町地域おこし協力隊(阿部武大隊員・村上欣喜隊員)主催の「秋の明日萌駅オープンデイ」が10月10日(土)~12日(月)明日萌駅で開催されました。
会場では、来場記念として限定の「来駅証明書」が配布されたほか、沼田町の特産品販売、キッチンカーうえつぐ食堂の出店があり、駅の線路を活用した「トロッコ乗車体験」では、子供から大人まで笑顔で手を振りながら、特別なひとときを楽しんでいました。
沼田町地域おこし協力隊(阿部武大隊員・村上欣喜隊員)主催の「秋の明日萌駅オープンデイ」が10月10日(土)~12日(月)明日萌駅で開催されました。
会場では、来場記念として限定の「来駅証明書」が配布されたほか、沼田町の特産品販売、キッチンカーうえつぐ食堂の出店があり、駅の線路を活用した「トロッコ乗車体験」では、子供から大人まで笑顔で手を振りながら、特別なひとときを楽しんでいました。
札幌、北見、網走などで活動するフラダンス教室「Hālau Hula Nā Lei 'O Hokuloa(ハーラウ・フラ・ナー・レイ・オ・ホクロア)」が10月6日(火)和風園を訪れ、華やかなフラダンスを披露しました。
今回の訪問は、今年7月に札幌市から移住した脇田民子(わきたたみこ)さんが町内で「フラダンスが見たい」との声を聞き、同教室に所属しているご友人に相談して実現いたしました。
沼田ラジオ体操会(篠原暁会長)、教育委員会が共催する「おはようラジオ体操」の閉会式が10月4日(日)役場前駐車場で行われました。
今年は、5月1日(金)から雨天を除く141日間の開催となり、延べ約7,217名の町民の皆様にご参加いただきました。
沼田町にぎわい交流創出事業として「秋のにぎわい産業まつり」が10月3日(土)石狩沼田駅前周辺で開催されました。
沼田夜高太鼓による演舞で始まった本イベントは「新米すくいとり」やトマト縁日コーナーのほか、石狩沼田駅のホームでは七輪でジンギスカンやサンマを焼く「ホームDEパーティ」、トロッコ乗車体験などの企画や「消防フェスタ」での放水体験、キッチンカーやコストコ市などが並ぶ「賑わい市」など多くの催しが開催されました。
明日萌・ほたるの里ウォーキングが10月3日(土)開催され、町内外から集まった115名の参加者が秋の景観を楽しみながら心地よい汗を流しました。
イベントでは、体力に合わせて8キロ、4キロコースが設定され、河川敷などを歩きながら秋の深まりを感じながら思い思いのペースで歩みを進めました。コースの途中には、沼田ライオンズクラブによる給水所などが設けられ、ゴールした方には沼田町の新米300gが贈呈されました。
80年以上に渡り運行を担っていただいてきた空知中央バス株式会社(岡田浩司取締役社長)のバス路線(沼田~深川間)が10月1日より沼田町営バスに変更となりました。
今後は、今まで空知中央バスで運行していた便を町営バスの新規路線として運行することとし、空知中央バス株式会社に委託し運行を続けてまいります。
中学生へのキャリア教育を目的とした職業体験が、10月1日(木)町内の事業所6ヶ所の協力で行われ、中学2年生の15名は、各事業所で指定された服装に着替え、職場体験を経験しました。
陸上自衛隊沼田分屯地では、自衛隊の概要の説明や沼田分屯地の隊舎の見学や深川消防組合沼田支署では、現場で使うロープワークや放水体験などを行い、子ども達はそれぞれの事業所で将来のことを考える貴重な経験となりました。