沼田町で学ぶ認知症フォーシーズン【夏】が9月12日(金)開催されました。
今回は、「認知症になっても希望をもって生きる」をテーマにほっかいどう希望大使の松本健太郎(まつもとけんたろう)氏、横山弥生(よこやまやよい)氏、そして公認支援者の大辻誠司(おおつじせいじ)氏(砂川市立病院 認知症疾患医療センター 精神保健福祉士)による講演が行われ、88名が参加されました。