沼田喜三郎翁ご逝去から100年が経った今年は、約50名が参列し、これまでの沼田町の発展にご尽力いただいた先人の苦労を偲びました。
横山町長は「100年後のまちづくりを見据えて、積み重ねられた歴史と豊かな地域資源を活用してさらに磨き上げ、元気で明るい沼田町を次世代に引き継いでいきたい」と話されました。