
さいごまで自分らしく健康で幸せに暮らすために、沼田町にどんな場所やサービスがあったらいいのでしょうか?また、それらを実現するためにわたしたちはどんなことができるのでしょうか?
これからの沼田町を話し合う場として第2回目となる『つながる塾』が9月3日(水)開催されました。
今回の『つながる塾』は前回の振り返りの後、沼田厚生クリニック鳥本副院長から沼田厚生クリニックの現状についての勉強会、アイスブレイク(※1)の後、整備が必要な施設について優先順位・大きさなどについて模型を使ってグループ毎にワーキングを行いました。
参加者は「模型を使い具体的に計画地のイメージが深まった。」と実感していました。
��※)アイスブレイクとは、参加者の緊張や不安を「アイス(氷)」に例え、その硬い氷を「ブレイク(壊す、溶かす)」という意味がある、緊張ほぐしに効果的なゲーム等のことです。