
6月13日(木)、沼田ライオンズクラブ(墓田邦晃会長)が、ライオンズクラブ認証50周年記念事業の一環として、町にプランター60基を寄贈しました。
現在、町で使用しているプランターの痛みが激しくなってきている事と、町の緑化に繋がればとの事で、今回、プランターが寄贈される運びとなりました。
町長室を訪れた墓田会長らは、金平町長に目録を手渡し「小学校やとむとむ広場などの公共の場に花を置いてもらって、町民に潤いをあたえてもらえれば」と話し、金平町長は「しっかりと活用させていただきます」と話していました。