2018年12月15日土曜日
20181215クリスマスコンサート
12月15日(土)クリスマスコンサート(沼田町ファミリーコンサート実行委員会主催)がゆめっくるで開催されました。
芸術文化普及促進事業として、音楽やダンス等を沼田吹ガールズ、沼田小学校スクールバンド、沼田中学校吹奏楽部、沼田認定こども園、沼田ウクレレサークル、沼田歌声サークル、N-link.HIPHOPが披露し、会場に訪れた皆さんに、素敵な音色で一足早いクリスマスプレゼントを贈りました。
2018年12月8日土曜日
20181208認定こども園発表会
12月8日(土)認定こども園で、第3回発表会が行われました。
土肥園長から「練習してきた成果を見てもらうため、みんな張り切っていますが、緊張もしています。最後まで頑張る園児を応援していただければと思います。」と挨拶がありました。
各組による元気いっぱいの歌や楽器演奏・遊戯が行われ、最後はオペレッタ(台詞、踊りのある劇)で「ねずみのよめいり」「ふしぎなキャンディーやさん」を披露。会場からは温かな拍手が送られていました。
2018年12月5日水曜日
20181205後期高齢者健康教室
12月5日(水)健康福祉総合センター ふれあいで札幌国際大学の本多理紗氏をお招きし、後期高齢者の方を対象とした健康教室が開催されました。
「楽しく笑って、活き活き健康体操」をテーマに、脳トレや軽体操、筋力トレーニングを行い、筋力維持・向上や冬場の転倒予防を目指し、参加者した約40名のみなさんが一体となって楽しみながら取り組んでいました。
2018年12月2日日曜日
20181202町民交流フェスタwith図書館ミニミニフェスタ
12月2日(日)生涯学習総合センター ゆめっくるで、「町民交流フェスタwith図書館ミニミニフェスタ」(同実行委員会)が開催されました。
さまざまな体験活動を通して、交流と親睦を深めながら、趣味や生きがいの幅を広げることを目的として初めての開催となります。
会場では化石発掘体験や絵手紙教室、フラワーアレンジメント教室などの体験コーナーが設けられたほか、図書館では古本市や人形劇が行われ、来場者は普段体験できない各コーナーに積極的に参加していました。また、そばやハヤシライスの販売も行われるなど、幅広い年代の方々が一体となって体験・交流を楽しんでいました。
2018年11月22日木曜日
20181122優良従業員表彰式
11月22日(木)、沼田町商工会主催の優良従業員表彰式が、観光情報プラザで執り行われ、4事業所計13名が表彰を受けました。また、特に模範的従業員として岩寺木材産業(株)の岡田 等氏が、沼田町長表彰を受けました。
表彰式では、吉住淳男商工会長から「人手が不足している状況の中、それぞれの事業所で働いていただけていることに感謝しています。これからも商工会として、皆さんをバックアップしていければと思います。」と挨拶がありました。
受賞者を代表して町長表彰を受けた岡田氏から「仕事をする上で励みになります。これからも会社の発展、町の発展につながるよう頑張りたい。」とお礼の言葉を述べられました。
20181122暮らしの保健室
11月22日(木)暮らしの安心センターで、JA北海道厚生連旭川厚生病院 がん相談支援センターの髙橋佳枝氏をお招きし、暮らしの保健室講演会が行われ、「最近のがん治療と利用できる制度について」として、がん治療に関しての現状をお話ししていただきました。
今現在、2人に1人が「がん」にかかる時代と言われており、身近な病気になっていることで生活に不安が生じているため、参加者は治療との向き合い方を改めて学びました。また、治療に掛かる費用などの制度についても相談窓口等を利用して悩みを解決できるよう支援を受ける重要性も感じる機会となりました。
2018年11月20日火曜日
20181120うまいっしょグランプリ
11月20日(火)雨竜町・北竜町・沼田町の3町とJAきたそらち、JA北いぶきで組織する3町営農改善推進協議会(金平嘉則会長)が「うまいっしょグランプリ」を沼田町で開催しました。米とそばの栽培が盛んな3町それぞれで1番おいしい町を決定するもので、今回で2度目の開催となります。
お米は「ゆめぴりか」、そば粉は「きたわせ」を使用し、同じ条件で炊き上がったごはんと打ちたてのそばを食べ比べ、投票が行われました。沼田町産のお米とそばはどちらも僅差で2位となりました。
投票結果の集計中には、沼田町産のトマトケチャップを使ったハヤシライスが振る舞われるなど、和やかな雰囲気の中開催され、金平町長は「来年に向けた決意を固める機会にしていきたい。3町が競い合い、より良い農産物の生産ができることを願っています。」と話されていました。
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